運動のやりすぎも問題です!・抵抗力に問題が起きます

最近、ある筋肉で有名なタレントさんが

コロナにかかった後に

インフルエンザにかかったようです

筋肉タレントとして

体を絞らなくてはいけないので

厳しい食事制限、体重制限を

されていたのではないでしょうか?

厳しい、食事制限や体重制限は

抵抗力が落ちると言われています

運動をしていれば間違いないという

安易な考えではなく

適度な運動量を考えましょう

そして、運動が終わったら

十分な栄養のある食事と

休息を取ることが基本です

とにかく、激しい運動を

しなければならない時は

栄養と休息を十分取って下さい!

コロナ | からだ工房 ハスタ (hasta2019.com)

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あなたの耳は大丈夫ですか?しっかりと聞こえてますか?/首コリ、肩コリ、背中コリ/ギックリ腰・腰痛・ひざ痛/自律神経

難聴の方の耳の特徴

私は施術中に耳を触ることがあります

最近、難聴があるという方の

耳を触れた時に驚きました

とても硬く、小さくなっているように

感じました

固まりすぎて弾力がまったくありません

耳に問題のない方は

柔らかく、弾力性があります

耳に問題のある方は

耳が硬いようです

耳が硬いと血流が悪くなり

難聴にもなりやすいのでは

ないでしょうか

耳と呼吸

耳のついている付近には

側頭骨と言われる骨があり

この骨は呼吸と関係していて

わずかですが、呼吸をするたびに動いています

感覚の正常な方はこの骨に手を当て

呼吸をすると動いているのが

わかると思います

逆に手を当てて

動きが分からない方は

すでに感覚が乱れているかもしれません

まとめ

このように耳が硬い場合

血流が悪く難聴

そして呼吸などの乱れにも結び付きます

耳をマッサージしたり

軽く引っ張ったりするのも

効果があると思います

試してみてはいかがでしょうか?

耳のメンテナンスも必要ですよ!

ご注意下さい!

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体が固まる前に体のメンテナンスをしましょう!/首コリ、肩コリ、背中コリ/ギックリ腰・腰痛・ひざ痛/自律神経

年齢を重ねるたびに

体は曲がりがちになり

放っておくとそのまま固まってしまいます

【背中が曲がってしまったのを直せますか?】

と高齢の方によく聞かれます

高齢になり、体が固まってしまうと

元には戻せないのが正直なところです

もちろん、少しは改善させたり

痛みが和らぐようにすることはできますが…

言いたいのは体が曲がって固まってしまう前に

体のメンテナンスをして欲しいということです

体が曲がって固まる前に関節、筋肉が

動くように調整しておけば元に戻せます

膝の痛みなども

浮腫んで腫れているような状態になる前に

違和感を感じた時に来ていただければ

大事にはならないと思います

若い方でも体が固まる

傾向が見られます

ひどくならない為に

そして予防のために

体のメンテナンスを行って下さい!

ひざ痛 | からだ工房 ハスタ (hasta2019.com)

健康 | からだ工房 ハスタ (hasta2019.com)

体に触れられるということ/首コリ、肩コリ、背中コリ/ギックリ腰・腰痛・ひざ痛/自律神経

ちょっとしたことですが

今、コロナ禍の接触はご法度となっていますが

髪を切りに散髪屋へ行った時の事です

髪を切って、髭を剃って

洗髪して、髪を乾かすという

一連の作業が終わると

一般的にほんの少しだけ

肩もみをしてくれます

人に触れられる機会が少ない分

なんだかとても新鮮で気持ちよかった

今、世の中の人は触れるという

コミュニケーションが極端に

減っているのかもしれません

いや、極端に減っています

子供などは小さいころに

たくさんスキンシップを取ってあげると

大人になってから安定した精神状態を

保てるようです

このコロナ禍、なんだか不安定な気分の方は

極力、安全な環境であれば

触れられることも

おススメかもしれませんね

健康 | からだ工房 ハスタ (hasta2019.com)

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姿勢と内臓圧迫と病気/首コリ、肩コリ、背中コリ/ギックリ腰・腰痛・ひざ痛/自律神経

内臓圧迫の原因

年齢の多い方と若い方を比べてみると

総じて背中が曲がっているのは

年齢の多い方です

内臓を痛めて病気になりやすいのも

年齢の高い方です

そこで考えられるのが

背中が曲がるほど

内臓への圧迫は増えていくはずです

ではなるべく姿勢が良くなるように

調整し、内臓圧迫が起こらないように

すれば病気になる可能性は

減るのではないでしょうか!

具体的に!

では姿勢にどんなことが

関係しているのか?

  • 関節に問題がある
  • 筋肉が硬くなる
  • 筋力低下

年齢が上がるとともに

これらの事が増えてくるでしょう

では、どのように解消するのか?

あまり知られていませんが

関節に問題があると筋肉は

うまく動かなくなります

関節は脳に対して

筋肉の状態について

信号を送っています

筋肉が正しく動かなければ

筋力の低下となります

ということは

まず、関節を動かしてみましょう

ということになります

でもね、関節って自分では

動かしづらいんです

自分では限界があります

そんな時は私の出番です

自分だけで悩まずに

どうぞ私を使ってやって下さい!

姿勢 | からだ工房 ハスタ (hasta2019.com)

冬のダイエットは危険です!代わりにやるといいことありますよ!

冬のダイエットの危険性

これは私の経験です

以前、正月に太りすぎたかと思って

体重を落とそうとしました

体重を落としたことで大失敗です!

軽い肺炎になり

2か月以上咳が止まりませんでした

体力のない時にウィルスに感染すると

本当に風邪は直りません

だからこそ、冬に体重を

落とすことは危険です!

しかも、現在コロナ禍です

今は体重を落とすよりも

少しポッチャリくらいが

ちょうどいいはずです!

ワクチンや薬ができるまでは

過度なダイエットは

やめておいたほうがいいでしょう!

では、代わりに何をするのか?

私は筋トレをオススメします

なぜならば、現在太っているならば

体には栄養が十分あり

筋肉が付きやすい状況にあります

目先の体重を減らすことにこだわらず

太りにくい体にするため

筋肉を付けましょう

冬の間に筋肉を付けておけば

春先になると自然に体重が落ちてきます

それはカロリーを消費してくれる

筋肉が増えているからです

さらに筋肉は糖尿病など

病気も防いでくれる

メリットもあるようです

目先の体重の変化に惑わされず

後で太りにくい体を目指してください!

しかも、必要な筋肉が付くと

かえってスタイルも良くなりますよ!

筋トレが分からない場合は

来院して頂ければ、ご相談にも応じます

ダイエット | からだ工房 ハスタ (hasta2019.com)

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お医者さんと接骨院と整体院の差は何だろう?

empty hallway
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お医者さん

先日、お医者さんと接骨院と整体院が

あたまの中でゴチャゴチャに

なっている方が来院されました

実際に多くの方がよくわかっていないようです

私の考えですが、お医者さんは

レントゲン、MRIなどを撮影して

骨折その他の病気がないか判断し

痛みがある場合は鎮痛薬を処方してくれます

接骨院

接骨院はケガをした場合に

ケガをした部位のリハビリをしてくれる場所と

考えています

具体的には捻挫をした時は

しばらく時間が掛かります

その時、自分では動かしづらいので

痛めた部位のリハビリの手助けをしてくれます

整体院

では私のような整体院はどうでしょう

私の考えでは慢性的な痛みに対して

別の角度からアプローチしていきます

痛みが慢性的、長期間になると

さまざまな部位に

問題が起きてきます

その部位を見つけて

直すお手伝いをするのが

私の仕事だと思っています

膝が痛いと言っても

腰、足首、肩などが関係しています

膝を触っても直りにくい時は

他の部位に原因が考えられます

まとめ

お医者さん、接骨院、整体院の違いを

良く理解して利用してみて下さい!

横文字で分かりにくい/ロコモ・フレイル・サルコペニア/コロナとの関係

外出した時、気になるのが

歩きにくそうにしている方の筋力低下です

来院される方でも

非常に筋力が低下されている方もいます

最近、テレビ、雑誌でも言われているのが

ロコモ・サルコペニア・フレイルという言葉です

  • ロコモティブシンドローム(ロコモ)…運動器の障害によって移動機能が低下した状態
  • サルコペニア…加齢や生活習慣などの影響によって、筋肉が急激に減少する状態
  • フレイル…病気ではないものの健康ともいえず、介護が必要なほどでもない状態

正直に言うと何だか

分かりにくい

これが正直な感想です

確かロコモティブシンドロームが先行して

みんなが知っていた気がします

結局は老化により

筋力低下の度合いのように思えます

当院でも高齢の方が来院されますが

気づくことは年齢とともに

筋肉の衰えが目立ちます

さらにこのコロナ禍が

一年以上続いている状況です

運動も減っているはずです

寒くて外に出れなくても

その場で

  • 屈伸やスクワット運動
  • 体を回旋させる運動
  • ヨガ

など少しでも運動しましょう

これは免疫力にもかかわるでしょう

私もお店や家でも

何らかの運動を毎日続けています

動きにくい時期でもなんとか

動かそうという意識をもって

やってみましょう

コロナ | からだ工房 ハスタ (hasta2019.com)

我流健康法

modern house on river bank
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私のおばさんの話ですが

健康法が我流すぎる!

世の中の健康法の話は

聞いたことはあるようだが

おばさんが言っているのが

勘違いが多かった

ウォーキング一にしても

ただウォーキングする

だけじゃだめなんです!

ちゃんと体を良くして

歩いてほしいものです

総じて不健康な人は

話を聞いてくれません

私のおばさんですが

体を触ると涙が出るほど痛がるんです

【言っておきますが、私は触れる程度しか触っていません】

いかに、体の状態が悪いかわかります

もちろん、そういう方は病気もあります

痛がる人は総じて

糖尿病がおおいかもしれません

とにかく、我流の健康法をやって

体が良くなっていない場合には

専門家の指導を一度受けてみて下さい!

話を聞いて健康法を整理しましょう!

かなり、間違っていることも多いようです!

どうせやるなら、効率よく健康になって下さい!

健康 | からだ工房 ハスタ (hasta2019.com)

コロナとストレス解消首コリ、肩コリ、背中コリ/ギックリ腰・腰痛・ひざ痛/

ニュースステーションで

石坂浩二さんが言っていた

『こんなにコロナ感染拡大の中で

みんなが外に出たがるのは

やはり、ストレスがたまってるんだよなあ』

『なんとか、外に出ずにストレスを

解消する方法は無いものかなあ』

ってつぶやいてました

確かに、近回りで運動をしたり

感染防止をして近回りで

買い物をするくらいなら

問題は無いでしょう

でも、長い間、基本的に自粛状態です

テレビを見ていても多人数での

飲食はしているようですね

やはりマスクを外した

問題な場面は見かけられるようです

他人との飲食は気が緩んでしまう

どうしてもというならば

今はもう一度、リモート飲み会を

実施して欲しいものです

どうしても、ストレスが

溜まってしまう方は

当院に来院ください!

マスクをしながらですが

お話は聞かせて頂きます!

ご来店お待ちしています!

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