上を向くか・下を向くか/首コリ、肩コリ、背中コリ/ギックリ腰・腰痛・ひざ痛/自律神経

こんな話がありました

上を向いて階段を登り

エレベーターで降りてくる人と

エレベーターで最上階に上がってから

階段を下りてくる人

どちらが長く続けられるかという実験です

体力的には階段を上るほう大変なんですが

精神的には下を向いて降りてくるほうが

つらかったらしい

それだけ首の傾きというものには

人間の体には関係があるのでしょう

【上を向いて歩こう!】っていう

歌があったけれども

上を向くってことが

人間にとって

重要だってことが分かりました

私たちの生活は

パソコン、スマホと

下を向くことが多いでしょう

少しでも景色を見たり

空を見たりと

上を向きましょう

どうしても上が向きづらい場合は

ご来院下さい!

ホームページも見て下さい!

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インスタやってます!

https://www.instagram.com/hasta_nao/

最近、思ってた何故?新谷仁美選手はあんなに記録が伸びたのか?

驚くほどの記録が!

新谷仁美選手!

確かトラック競技10000mで

2位以下を周回遅れにしたり

駅伝ではとんでもない区間新を

ただき出している

何がこの人のパフォーマンスを

変えたのだろう??

と興味がありました

やはり、気になっていると

情報は飛び込んでくるものです

あるテレビでの取材で

特集がありました

新谷選手は

一度、体を絞りすぎることで

メンタル崩壊して引退したようです

その後、一般企業に就職後に

再復帰したようです

普通はブランクがあれば

取り戻すには時間がかかるはずですが

こんな短期間に復活して

この驚異的な記録をたたき出しました

何を変えたのか?

具体的には、上半身の筋肉も適度に鍛え

それとともに全身の

筋力アップすることによって

足の蹴りが外側に

逃げていたのも直り

力が効率よく伝わるようになったようです

トレーニングを見ていると

主に体幹と

腕立て伏せなどで上半身も

鍛えているようでした

また、食事制限はあまりなく

しっかりと食事をし

体重は筋力アップと合わせて

増えたようです

確かに、もう一人

日本記録を書き替えている

田中希美選手も他の選手よりも

上半身がしっかりしているし

全身で走っているように見えます

いまだに体重が軽ければ

パフォーマンスが上がるという

考え方は見直す必要があるようです

アスリートでなくても

適切な筋力トレーニングは必要です!

自分の体を維持するためにも

安全に行うためにも

専門家に一度相談してみて下さい

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体に触れられるということ/首コリ、肩コリ、背中コリ/ギックリ腰・腰痛・ひざ痛/自律神経

ちょっとしたことですが

今、コロナ禍の接触はご法度となっていますが

髪を切りに散髪屋へ行った時の事です

髪を切って、髭を剃って

洗髪して、髪を乾かすという

一連の作業が終わると

一般的にほんの少しだけ

肩もみをしてくれます

人に触れられる機会が少ない分

なんだかとても新鮮で気持ちよかった

今、世の中の人は触れるという

コミュニケーションが極端に

減っているのかもしれません

いや、極端に減っています

子供などは小さいころに

たくさんスキンシップを取ってあげると

大人になってから安定した精神状態を

保てるようです

このコロナ禍、なんだか不安定な気分の方は

極力、安全な環境であれば

触れられることも

おススメかもしれませんね

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姿勢と内臓圧迫と病気/首コリ、肩コリ、背中コリ/ギックリ腰・腰痛・ひざ痛/自律神経

内臓圧迫の原因

年齢の多い方と若い方を比べてみると

総じて背中が曲がっているのは

年齢の多い方です

内臓を痛めて病気になりやすいのも

年齢の高い方です

そこで考えられるのが

背中が曲がるほど

内臓への圧迫は増えていくはずです

ではなるべく姿勢が良くなるように

調整し、内臓圧迫が起こらないように

すれば病気になる可能性は

減るのではないでしょうか!

具体的に!

では姿勢にどんなことが

関係しているのか?

  • 関節に問題がある
  • 筋肉が硬くなる
  • 筋力低下

年齢が上がるとともに

これらの事が増えてくるでしょう

では、どのように解消するのか?

あまり知られていませんが

関節に問題があると筋肉は

うまく動かなくなります

関節は脳に対して

筋肉の状態について

信号を送っています

筋肉が正しく動かなければ

筋力の低下となります

ということは

まず、関節を動かしてみましょう

ということになります

でもね、関節って自分では

動かしづらいんです

自分では限界があります

そんな時は私の出番です

自分だけで悩まずに

どうぞ私を使ってやって下さい!

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我流健康法

modern house on river bank
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私のおばさんの話ですが

健康法が我流すぎる!

世の中の健康法の話は

聞いたことはあるようだが

おばさんが言っているのが

勘違いが多かった

ウォーキング一にしても

ただウォーキングする

だけじゃだめなんです!

ちゃんと体を良くして

歩いてほしいものです

総じて不健康な人は

話を聞いてくれません

私のおばさんですが

体を触ると涙が出るほど痛がるんです

【言っておきますが、私は触れる程度しか触っていません】

いかに、体の状態が悪いかわかります

もちろん、そういう方は病気もあります

痛がる人は総じて

糖尿病がおおいかもしれません

とにかく、我流の健康法をやって

体が良くなっていない場合には

専門家の指導を一度受けてみて下さい!

話を聞いて健康法を整理しましょう!

かなり、間違っていることも多いようです!

どうせやるなら、効率よく健康になって下さい!

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親子で整体/首コリ、肩コリ、背中コリ/ギックリ腰・腰痛・ひざ痛

light sea dawn landscape
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最近ですが、親子で来院される方が増えています

私としてはあそこは良かったから

行ってきなよと言ってもらえるのは

非常にうれしいことです

特徴的にはやはり似ている箇所を

痛めているようです

遺伝もあるでしょうが

例えば、自営業で仕事を継いでいたりすると

さらに同じ体の傾向がみられるようです

そうすると、私としては傾向が同じなので

やりやすい部分も出てきます

また、アドバイスも親御さんがこういう傾向があるので

ここを気を付けて下さいとも言いやすくなります

一番は親子で健康になってもらうこと

良くなっていると言ってもらえると

非常にうれしい

親子で整体大歓迎です!

 

整体は二人三脚/首コリ、肩コリ、背中コリ/ギックリ腰・腰痛・ひざ痛

最近、私が考える整体とは

最近、考えていたのは整体って二人三脚だね!ってことです

初回の診察はいつもお客さんは不安そうに

お店に入って来ます

もちろん、紹介でという方が多いんですが

それでも、どんなことをするんだろうと

不安ながら、来院されます

その時は一人ぼっちなんですよね

そして、2回、3回と来られる方は

来院されるたびに

信頼感を持って

施術を受けてもらっています

施術をする度に

施術している私も

お客さんのからだの事が

さらに分かってきます

来院される回数を繰り返すごとに

お互いの事を知り

理解が深まり

安心感が増しているような気がします

まるで、二人三脚そのものです

整体は二人三脚!

お客様とのチームワークで整体していきます!

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

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体のメンテナンスも必要ですが歯のメンテナンスもおススメします!

たまたま、歯の金属が外れまして

今月は歯医者さんに通うことになっています。

歯の金属は直りましたが

『歯のクリーニングをして下さい』

と言われまして

なんだそれ?と思いましたが

言われたまま、やってみることに

何をするかというと

・歯と歯茎の間の汚れを取る

・歯石を取る

・歯の表面を磨く

この三つのようです!

調べてみると歯石は

歯垢が固まってしまったもので

歯垢が付いていると歯磨きの邪魔になり

虫歯の原因となるようです

取り除いたほうが良さそうです

色素沈着も取れ

歯の表面もツルツルになりました

歯周病も無かったようなので、ホッと安堵!

体のメンテナンスも必要なように

歯のメンテナンスもオススメ致します!

コロナ後遺症と冬のダイエット

10年以上前、冬にひどいカゼを引きまして

あれはひどかった

二か月ぐらいせき込みが止まりませんでした

理由は冬にダイエットして、体力が低下したときに

風邪のウィルスにやられてしまいました

もちろん冬のダイエットはお勧めしませんし

かえって冬はぽっちゃりしているぐらいが

ちょうどいいでしょう

冬でなくても体力がないとコロナに付け込まれます

ウィルスも少量ならば免疫力も付くようですが

大量のウィルスを吸い込み重症になると

何か月も頭痛や倦怠感に悩まされるようです

誰かと話しをする時はマスクを

冬でも部屋の換気を

会食はマスク会食を当たり前にしたいものです

みんなで気を付けましょう!

座りすぎは筋力低下を招きます!

こんな座り方してる人見ませんか?

他人ではなく、よく考えると

自分がこんなだったりして

この姿勢、まったく筋肉が使われていないようです

こんな姿勢をしていると

どんどん筋力が低下していきます

人は放っておけば20代ぐらいから

筋力は低下していきます

筋力低下の怖さは転倒などのケガの危険

ばかりではありません

筋肉は病気とも関係しています

筋肉があれば血中の糖も上がることもありませんし

他にも筋肉を動かせることで血行も良くなります

私は二十歳ぐらいから筋トレを初めて

30年以上が経ちました

おそらく、同年代に比べて

楽に生活できているようです!

いくつになっても筋トレはできます

何か聞きたいことがあるときは

来院時にご質問下さい!